合唱

合掌じゃ無いよ♪

あちき半年位前から合唱をやってます。 主にバロック時代前後の宗教歌が主で、今はシュッツの「音楽による葬送」というのをメインにやってます。

今日練習なんだ~、起きなきゃ。<まだ布団の中(爆)

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あした本番

このような場所であした歌をうたうのです。

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明日に向けて

会場設営中なのです。

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合唱サークルの定期演奏会

明日がその本番なのです。
ただ今絶賛リハーサル中。
こーいう雰囲気好きなのよねぇ。
前日準備ってすごくワクワクする~♪

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楽器が入って

さらにリハが盛り上がって参りました♪

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綺麗なシャンデリア

会場のシャンデリアです。綺麗なので記念に一枚。

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合唱団

あちきは千葉にある合唱のサークルに属しています。 主にバロック時代の聖歌を中心に、ドイツ語イタリア語フランス語なんでも歌いますが、日本語はありません。ただ今絶賛ゲネプロ中~

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あと少しで

いよいよ本番なのだ~♪

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本番中…

の合間の休憩中です。はい。nzjsh0043.jpg

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昨日の合唱塾定期演奏会

機能が本番だった定期演奏会のお話です。
あちきの属している合唱塾サークルは「塾」の携帯を取っているので、今回の講演は
卒業講演なのです。
あちきが歌ったのはJ・デプレのAveMaria、フォーレのラシーヌ雅歌などで、
メインはシュッツの「音楽による葬送」。全部歌うと二十分以上かかる大曲です。
それぞれをなんとか歌い終えてきました。
打ち上げのビールの旨かったこと!
練習頑張ったし、当日も頑張って喉からからだったし。
バロック時代の宗教歌が主で日本語は歌わないんですが、たのしいですよー。

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落ち込んだときにはザ・スミスを聴くのが一番(Yahoo!ミュージック - ロック、ポップスニュース)

イギリスで投票された、落ち込んだときに聞く音楽のランキング。

あちきは自分で、落ち込んだ時やリラックスしたいとき、気分を盛り上げたいとき別にフォルダを分けて、SDカードに入れて数曲持ち歩いてます。

たまにずーんと落ち込んだときに、 >田園とか >どうしようもない僕に天使が降りてきたとか聞くと、安らぎます。

気分盛り上げたいときは、 >情熱大陸とか聞きます^^

Yahoo!ミュージック - ロック、ポップスニュース

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槙原のコンサート

 10/1に、友達のあきさんと槇原敬之のコンサートを見てきた。

 あちき自身の槇原暦は、はじめの数年と最近数年。
 真中が抜けてて最近帰ってきたヒトなので、ずっと14年ファンをやってきたヒトには遠く及ばない。
 新しいアルバムが出ても、ずっと好きな曲は“どうしようもない僕に天使が降りてきた”とか“雷が鳴る前に”、“三人”といったあたりだった。
 最近、例の逮捕事件の後、ふと心に響く歌がまた増えてきた感じがした。

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キャロルの祭典

 入って2年目になる合唱サークルの公演があった。
 複数団体が集まって教会にて合唱を歌う、キャロルの祭典というイベントである。
 あちきはまだ2回目であるが、イベントとしては5年目にあたる。
 合唱といってもあちきのサークルはバロック時代の音楽をやっており、日本語はほぼ無い。
 当日も、あちきのサークルも他サークルも主にラテン語のミサ曲を歌っている。
 勤務先の方に来ていただき、好評いただいたわけなのだが、やはり普段バロック時代の曲を聴く機会ちゅーのはなかなか無いわけであり、びっくりしていただいたようである。

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バッハを聴く

あちきは一昨年の夏から合唱をやっていて、この二月にサークルの定期演奏会がある。
去年はシュッツの“音楽に寄る葬送”、今年はバッハの教会カンタータがメインになっている。なので日々結構同じ曲を延々聴き続けてた利する。
今年はバッハの年なので、自分が歌う予定の曲をエンドレスで。
ときにクラシックでバッハというと交響曲ばかりが有名な気がするが、合唱曲も色々あるのだよお立会い。

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音楽が好きな聖霊

今週末に、所属している合唱サークルの定期演奏会がある。
今年は器楽やオルガンなどが七人も支えてくれる大所帯で、わが合唱隊は楽器に気後れてはいけないと、今更ながら切羽詰まっている。
イベント直前の盛り上がってくる雰囲気が好きだ。
たとえそれがシステム開発がぼうぼうに燃え上がる修羅場の呈であっても、あのハイテンションが何となく好きだ。
今も、年に一度の定期演奏会を控え、なかなかいい感じである。

ところで、私は霊感はないほうであるし、妖精さんも小人さんもお目にかかったことが無いのだが、なんかこう盛り上がってるときの空気の中には、何かが宿っているように思えてしまう。
何は無くてもワクワクする感じがする。お祭り好きの妖精が、喜びながらそこらを飛び回っている気配を錯覚する。トラブルの女神がくすくす微笑むのを感じる。
そんな気配がまた好きなのだ。

音楽を演奏する場所にもそれを感じる。
プロの演奏を聴きに行けば、その演奏家たちを愛でる女神(背後霊みたいなもん?)が空気を満たしている気配を錯覚する。ファンの想いが結実して、そこに何かが宿っている気がする。
勿論なんの根拠も無い、錯覚であり妄想なのだろうが、他人に危害を加えるものでも無し、感性の問題とでもしておいてもらえば良い。

ところで、私が所属している合唱サークルは、バロック時代の教会カンタータを多く扱っている。
私自身はキリスト教の洗礼を受けているわけでは無く、宗教的に特にどこに所属しているわけでは無いが、ミサ曲なぞ歌ってみたりすると、ははぁ神様や天使様は音楽が好きなのだなぁと思う。仏教の念仏も、聞けばなかなか音楽的だ。この辺の感覚は結構万人に共通なのではあるまいか。

いよいよ盛り上がって来た我がサークルの練習も、楽器も交えて仕上の時期に来た。
めいめいばらばらだった感の歌が次第にまとまって来て、ふとこの間、歌っているときぞくぞくとした感触があった。
私たちはまだまだ未熟だし、信仰も皆まちまちだけど、妖精さんが音楽を聞きに来てくれたのかな、と思った。
歌っていたのはマニフィカトというミサ曲だったので、どちらかといえば聖霊か。
そんな大それた事を思いつつ、どうか聖霊さんと観客さんが楽しめますようにと祈りながら、今日もまた私は楽譜を読むのだ。

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例によって

前日の風景。

ええ、盛り上がってますよ~(笑)050219_182419.jpg

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