小鳥とリンクと腐女子と経済と

昨日と本日のあちき動向。

  1. 小鳥さんのところで論じられた、物理的にありえない赤い糸が、マヂ顕在化か?!
    つーか、ちずさん(腐女子の行く道、萌える道)と木村(週刊!木村剛)さんご両名にTBしてたとは思いませんでした。
    すいません、楽しませていただいてます。<(_ _;)>
  2. それに対するちずさんの返信。あああ、あちきキミがいくつ年下でも姉御と慕わせていただきます。(^-^; すばらしい漢っぷり!(女の子です)
  3. モダシンさん所でついに発表になったBlogPeople IB(InstantBookmark)を、早速ありがたく利用させていただく。
    今まではココログでリスト2つ作って、表用と裏用で管理してたんだけど、一元管理できるようになった上に小見出しつけられるようになって便利です。(裏って?それはヒミツ~ヒミツ~ヒミツ~♪)
    自前のホームページにもリンクページあったんだけど、移植しちゃおうかな・・・・でも、リンクが5~60くらいになると、さすがにサーバ負荷が心配・・・・。^^;
  4. 木村さんの日本振興銀行の免許取得というきわめて現実にシッカと足をつけた投稿の中に、腐女子との出会いという返信を発見!
    一人声をださずに“わ~!わ~!!”とココロの中で大騒ぎ。
  5. 影でキャーキャー喜んでるのも漢らしくナイ(いや、あちきもですけんど)と思い、ネタにさせていただいた4名様へ、思い切ってトラックバック!^^
    どうぞよろしくお見知り置きを。(^_^) <(_ _)>
  6. ちなみに「あんた何者よ?」という疑問をもたれる方もいらっしゃるかと思うので自己紹介をしておくと、千葉県にてSE稼業でご飯を頂いている、しがない独身OLでございます。<(_ _)>
    木村さんのブログ読ませて頂いて、世間勉強しなきゃぁ・・・。

そんな感じでー。

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どーこー

ほえほえでへろへろ。そんなあちきの昨日~本日の動向。

  1. なんだか有名blogにぽこぽこTB送ったら、はじめはドキドキしてたけど、だんだん度胸がついてきたような。
  2. 木村さんとちずちゃんの邂逅の衝撃さめやらぬ頃、ナガサワ(モダシン)さんのところでソーシャルネットワークな話題
  3. 入ってみたい。でもツテがない。いれてーいれてー。だれかさそってーー。(・ ・、)
  4. というTB書きましたと、チャットで初対面のナガサワさんにご報告。
  5. なななななんと、モモモモモダシンさんにさささっさそっていただけました。\(;_;)/
  6. わーいと喜んでいる心とは裏腹に、お仕事ではバグが発生しててんやわんや。
  7. そんななか、こそっと倉木さんところへTBがてら、サイトのご紹介を投稿。
  8. 木村効果・ちず効果・小鳥効果・モダシン効果に倉木効果がかさなって、アクセス数がすごいことに。
  9. こないだ“5963(ごくろーさん)”とっちゃったとか言ってたはずなのに、今見ると72 00超えてるし。
  10. 昨日一日のアクセス数は500をゆうに超えました。のひー。
  11. ドキドキしながらアマゾンのアソシエイトレポートチェックにいったら、システムエラーおこしてました。(・ .)/

ははははははは。仕事しよ。(涙)

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出会いの妙

嗚呼、この出会いを一体全体なんと表現したらよいのか。

ロミオとジュリエット、というほど悲観的ではないし。

人魚姫でたとえるとこの場合は、人魚姫が人間になるのか王子が人魚になってしまう話なのか、先が見えないし。

もののけ姫のサンとアシタカ。んんん、ちと近いか?(こら)

金色夜叉の貫一とお宮。…えっと、あの、それは近いような全然違うような(大汗)。

いやあ、わからない人は青空文庫が便利ですよ~。


木村さんは気分を害さず、むしろ楽しんでくださっているようでなによりです。(^-^;;

月刊で何か取りまとめをつくってみるというのは、件の腐女子関連(笑)だけにかかわらずとも、折角実のあるお話とトラックバックの掛け合わせですし、とても読んでみたいなぁと思います。
もしお手伝いできることがあれば、私もお手伝いさせてくださいませ。^^

週刊!木村剛: エッ! ブログが「月刊!木村剛」に!!

小鳥さんとちずちゃんにもトラバっておきまーす。

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小鳥のさえずり

ああ、小春日和。穏やかな風にさわやかさを感じ、窓の外の景色に心の安らぎをおぼえる。

さぁ、今日もモニターに向かって本日のお勤めを・・・・・。


小鳥 (a little bird): blog史上初の同人誌『小鳥×木村剛』の内容って……

ひーーーーーーーーーーーーーヾ(・ ・;)ノ ヾ(;・ ・)ノ

(どたばたどたばた)

ボ、ボクはここに新たな歴史のスタートを目撃してしまったのだ。
そうだ、そうにちがいない。。゚(T◇T)゚。

木村さんちずちゃんにもTBしておきました。

小鳥さん受けもよろしく(爆)

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日本振興銀行開業おめでとうございます。

腐女子関連でばかりトラックバックばっかりというのもなんですので。^_^;

日本振興銀行開業おめでとうございます。
早速ホームページを見させていただいています。
じっくり研究させていただきたいと考えています。^^

私は、いわゆる会社の積み立てといったことくらいしか行っておらず、お金を運転するということに関しては、恥ずかしながらほとんど知識がないという状態です。

しかし、今は銀行に預けても利息が1%つくというのはまずめったにない話(1%どころか0.06%とか以前どっかでみたような)で、これは落ち着いて是非検討させていただきたいかと考えています。

“投資戦略の発想法―ゆっくり確実に金持ちになろう ”も、ただいまアマゾンのカートのなかに納まっております^^
ただ、“借り手のための金融戦略 ”を先に予約確定してしまったので、順に読ませていただきますね。^^


週刊!木村剛: 祝!日本振興銀行開業と「投資戦略の発想法」10万部突破

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“月刊!木村剛”実現か?!

週刊!木村剛: 「月刊!木村剛」に出版社3社が名乗りをあげました!

リンク&本文とりあげ頂きありがとうございます。
つい昨日↓の本がとどきまして、金融関係ヒヨっ子の私もなんとか知識を蓄えようと読み始めたところです。

借り手のための金融戦略
木村 剛

発売日 2004/04/23
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“月刊!木村剛”は、きっとブログと連動して、双方向参加があってこそ楽しいコミュニケーションをつくっていけるのではと、期待しています。
双方向コミュニケーションというのは、少数対多数の双方向でもかなり大変だった経験が私にはあり、まして1対多ですからさらに大変だと感じていますが、既にブログのアイドルとして確立している木村さんらしい場所が、きっと出来上がると思います。
大変であろうとは思いますが、楽しみにしていますね。^^(単純なところでは飲み会の幹事にしたって並々ならぬ努力があるけどやりがいがある、みたいな)

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革新にかける情熱を垣間見る今この時

きっかけが“腐女子”というキーワードだったというのも数奇なものです。

そのキーワードが木村さんのブログに登場しなければ、私は木村さんの本を読むことはなかったと思えるのに。

まだ読みかけですが、いずまいを正すような気持ちで本を読ませていただいております。

借り手のための金融戦略
木村 剛

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難しいことを、勤めてやさしくわかりやすく解きほぐして、繰り返し書こうとする姿勢。

その中にこもっている、より良く変わっていこうとする想い。

まるで明治維新の志士達の物語を読むような気持ちがします。

今の日本には、そういった情熱を持った人がいる。

それも日本銀行に入り、そこを飛び出して尚、政治経済に深く食い込むことができる実力を持つ人の中にいる。

しかも、それがこんなに身近な所にいる。

ほんとに数奇なきっかけではありますが、そんなきっかけもステキなものであるなと思いました。

公的年金の公開討論、注目させていただきます。可能であれば参加もしてみたいと思います。

週刊!木村剛: 公的年金関係者よ!公開討論会に応じよ!

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“部外者”は“集団を壊す権利”を持つか?

週刊!木村剛: 匿名の人はコミュニティを壊す権利を持っているのか?[BLOG of the Week]

 木村さんが投げかけている問は一言二言で解決できるものではなく、さかのぼれば文明の進化、戦争の歴史にまで拡散してしまう、とても難しい問題だと思います。

 問に関する私個人の答えとしては、きわめて簡素に“私自身が納得できない手法・理論で私と私の周囲の世間を破壊されるのは望まない”です。

 極端に言えば、私自身が気に食わないと思って他人はもとより親兄弟まで危害を加え、結果法の下で裁かれ死刑と宣告されても、納得できなければ生き延びる為に戦おうとするでしょう。
 歩きながらタバコを吸い吸殻を道に捨てたのを見咎められ、罰金100億を払えと命じられても、それが私の納得できることであれば借金してでも払うでしょう。(ただし私一個人が一生かけても100億も稼げないでしょうから、代替手段を交渉することになるのでしょうが)


 “権利”と“自由”を履き違えては困るのですが(木村さんはその辺了解の上かと思いますが!)そもそも権利とは、義務を全うしてはじめて主張できるものです。
 また、権利とは自ら使わなければ意味を持ちません。
 戦うための武器なのであり、守るための防具です。
 持っているだけでも戦いに巻き込まれる可能性を軽減できるかもしれませんが、戦いを挑まれたときに使ってはじめて役に立つものだと考えます。


 私たちには、自由があるのだと思います。

 コミュニティを形成する自由、言葉を交わしあい意思の疎通を行う自由、学ぶ自由、行動する自由、主張する自由。

 コミュニティに属さない匿名者が、そのコミュニティを攻撃するのは、攻撃者の自由であり、“こいつネットで攻撃しそうだから手を切っちゃえ。”的な規制はできません。
 匿名者が行った行為が実害を持たない限り、または確実に害を与えると判断できないかぎり、すべての匿名者に主張し表現する自由があります。

 ただし、私たちには身を守る権利があり、自分の心身を守り自分が属する家族を維持し守る義務があります。
 その義務と権利がある限り、攻撃を与えてきた匿名者に対して断固戦うことが私たちには可能ですし、それは必要なことだと考えます。

 匿名の人はコミュニティを壊す自由はあると思います。
 強い意志を持って守ろうとしない限り、ただ安穏と守ってもらえるというのは、本質的には考え違いではないかと考えます。
 コミュニティに属する人々がそれを不当と思うのなら、身を守る権利があり、戦う権利があると思います。
 そして、私たちには自分を守る義務があります。


 匿名者の攻撃は彼らの権利ではなく自由なのであり、私たちに自分を守る権利があり、また義務があるのです。

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ひゃぁぁぁぁぁ!

“日本振興銀行”で検索すると、上から8番目・・・。
>(;_; )( ;_;)< バタバタ


Google 検索: 日本振興銀行

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キムタケさん、河野氏・古川氏とともにテレビ出演

木村さんが急遽テレビ出演するそうです。

もっとも現時点におきましては、河野太郎自民党議員に続き、先週末に古川元久民主党議員からも「3問ともイエス」のご返答をいただいております。そこでじつは、急遽、本日お昼(午前11時25分スタート)のテレビ朝日「ワイド!スクランブル」において、年金問題について両議員とともにTV出演することになりました(本当はワイドショーバラエティ番組に出ることは私のポリシーに反しているのですが、今回だけは特別です)。公開質問状のことについても自由にしゃべってよいということなので、楽しみにしてください。

母上にビデオ録画してもらうことにします。
帰ったらみてみよっと。^^

週刊!木村剛: 公的年金の公開質問状に応えた政治家2人

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動くキムタケさん拝見

 みてみました。

週刊!木村剛: 公的年金の公開質問状に応えた政治家2人

 短時間枠で、できるだけはっきり言いたいことを主張してこようという雰囲気を、ヒシヒシ感じました。お疲れ様ですm(__)m>木村さん

 年金脱退権をみとめよ!の折で、キャスト全員があっけにとられたのが、なんとも痛快でした。(^-^;;

 たしかに、“どうせ自分はもらえないけど義務だしー”とやさぐれちゃってるサラリーマンとかは多いわけで、それならそういう人にカツを入れる意味でも脱退権を認めさせてしまうというのは、いい方法かしらと思いました。(ヒネた視点かもしれない^_^;)

 あと、“数字のマジック”を操れる人という意味で、金融のエキスパートの木村さんを、多くの人がどれほど“魔術師”を見るように怖れを持ってみているのかというのがよく見て取れました。

 実際私も数学苦手ですし(SEが数学苦手ってのは本質的にはマヅいんですが)、調査結果じゃなくて生データをもらっても、それを自分じゃどうにも解析しようがないですが(まったくない事はないか・・・、データを無作為抽出して、Excelでどうにかなる程度まで母数を減らして・・・ぶつぶつ)、公開されればあらゆるエキスパートが計算をおこなうでしょうから・・・楽しみですね。^^

 公開討論、楽しみですねぇ^^
 聞いてみたい素朴な疑問を、ちょっと準備してみますねー^^


 あ、追記。

 かめはめ波、ありがとうございましたー^^。
 今日はおかげさまで楽しいいちにちでしたー。^^

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うーん難しい。^_^;

 もりあがってきました例の“月刊!木村剛”。

 おそらくこれは、ブログから派生した本としてインターネットの歴史の中にのこっちゃったりするようなものではないかと思えなくもない(大げさ?^_^;)ので、皆様お返事のTBもかなり論理的に突っ込んで書き込みされてます。

週刊!木村剛: 「月刊!木村剛」が進み始めました

 難しく理論的に考えるのは、皆さんがやってくださっているので、私のスタンスだけ表明しておきます。

 私が書いた文章を木村さんのサイトにトラックバックする。
 これを書籍におきなして考えた場合、木村さんが発行する本に、私が公開投書をよせたという立場にしようと思います。投書した以上、先方の書籍に自分の文章を掲載することに拒否はいたしません。

 木村さんは、事前承諾を得ることに言及していますから、当然本に私の文章が掲載されるのであれば、事前に何らかの形でお知らせいただけるものと考えております。

 掲載文章に関する著作権に関してですが、これに関しても出版者に帰属としていただいてかまいません。

 ただ、そういう本が出来上がったとしたら、ぜひ出版イベントを開催してくださいね。^^

P.S.
 あう、またお礼ぬけちゃってた。
 かめはめ波第二弾ありがとうございましたー。^^

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木村剛・anan抱かれたい男3位に浮上!

 キムタケさん経由。

 朝からびっくりしました、^_^;っていうか・・・・。き、キムタケさん、可愛い・・・・(爆)
 コンビニで人目を忍びながらananを読んでる姿を想像して、思わず肩を震わせてしまいました。(^-^;;
 それにしてもキムタケさん大人気ですねぇ。シンゴちゃんやダバディさんを追い越して3位とはすごいです。

週刊!木村剛: ananを立ち読みしてしまった?[BLOG of the Week]

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日刊!木村剛?!

 キムタケさんのブログ、ついに完全日刊化?!

週刊!木村剛: 「日刊!木村剛」計画発覚!

 記事は毎度大変楽しみにさせてはいただいていますが、お忙しい身でありましょうに大丈夫ですか?^_^;
 尾花広報部長さんの胃や心臓も、大切にして差し上げてくださいね。(^-^;;

 素朴なところでは、さすが日本の経済に影響を与えうるだけあって、すばらしい生命力だなぁと思います。
 賢い方は大抵頭の切り替えが早いですが、きっとキムタケさんはどんな大変なときでも、ぱっと頭を切り替えていける人なのでしょうね。

 でもそんな気がしつつも、ご自身がおっしゃるように浪花節で一途雰囲気がブログに現れているから、目が離せないんですよね、私。

 今後のますますのご活躍をお祈りしつつ。

 でも、ムリはだめですよ。^^

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とらっくばっかーず

なんてアイドルグループともアニメタイトルともつかないような集団を形成できそうなできなさそうな。

そんな感じで、このような弱小サイトにもちゃんと毎度トラックバックを下さる木村さんのところで、トラックバックランキングが発表されています。

週刊!木村剛: McDMasterが29manを猛追[ranking]

 週刊のはずが完全日刊化してしまい、タイトルバナーがいつ切り替わるかとたのしみにしております(^_^)わくわく。

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頭の痛い、老後の資金問題。

 今現役でばりばり働いていても、いつか働けなくなる日はくる。
 いつ事故に遭うとも病気になるともわからない。
 しかしそれより確実にわかっているのは、自分が老いるということ。
 経済関係者さんたちの試算を聞いていると、三千万だの五千万だの。
 もっと大きい金額になると、老いた将来の自分のために、1億ためておけという人もいる。
 果たしてそんじょそこらのSEたる私に、そんな大金ためられるのだろうか。

Continue reading "頭の痛い、老後の資金問題。"

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公的年金問題公開討論

 キムタケさんのところで活発な議論がなされている公的年金に関する公開討論会の日程が決まったそうです。

 「公的年金タスクフォース」発足!

 そして話はさらに進んで、
 トラックバックはお気軽にお気楽に

なお、7月26日に開催する公的年金に関する公開討論会(河野太郎自民党議員vs古川元久民主党議員)につきましては、広い会場を押さえる場合には、会場費を賄うために3000円前後の参加料を徴収せざるを得ません。じつは、「費用を払ってでも参加したい」という方がどれくらいいらっしゃるのか読み切れず、苦悩しております。現在、尾花広報部長が予算組みをしておりますが、参加をご希望する方はこのゴーログにトラックバックするか、尾花広報部長宛てにEメール(obanan@kfikk.co.jp)を送付して参加を表明していただけると幸いです。参加希望者が少ない場合であっても、KFiクラブにて討論会を行った上で、その模様を「フィナンシャル ジャパン ONLINE」にて皆さまにご提供いたしますのでご心配なく。

 平日の夜に直接参加となると、少々私は厳しいです。オンラインから参加させていただければと思っております。
 よろしくお願いします。

Continue reading "公的年金問題公開討論"

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ナイフは人を刺すから悪か?

 ナイフは人を刺すから悪か?
 否、ナイフはそれだけでは人を刺さない。
 ナイフを握った「人」が、人を刺すのだ。

 熊は人を襲うから悪か?
 否、彼らはただ食料を求めているだけ。
 自ら手を汚さずに食を得られる私たちに何がいえようか。
 私たちが食べる分だけ、命は失われているのだ。

 インターネットは人の心を惑わすから悪か?
 否、インターネットもまた道具に過ぎない。
 人の手で生み出されたデータを運んでいるに過ぎない。

 極端な悪排除の思考は、突き詰めれば自然を逸脱した人間の排除という志向にもなりうるだろう。
 しかし人間もまた地球に自然に生じた生物の一形態にすぎない。
 人間と他の生物の特異点は、文明にある。
 今地球上において、人がいないところに文明もまたありえないだろう。
 多かれ少なかれ文明を私たちは利用し、文明は私たちの上に存在している。

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キムタケ用語辞典

 キムタケさんのところで、用語集の紹介がありました。

 「週刊!木村剛」に関連用語集が誕生!

 キムタケさんの記事は、いまだに??と思う用語があったのですが、こうやってまとまってると面白いですねぇ。
 単に用語、というだけでなく、過去にあった発言のピックアップにもなっていて、読み応えがあります。
 キムタケブログで頭が??になっちゃってる人、是非見てみましょう。^^

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週刊!尾花広報部長

 本日はかめはめ波を二ついただきました。
 ひとつはトラックバックラインキングで(地味に連続総合20位をいただいてます)、ひとつは尾花広報部長から^^
 女性とは存じませんで^_^;
 広報活動がんばってくださいねー^^ キムタケさんの若かりし頃、たのしみにしてまーす^^

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年金に関するアンケート

キムタケさんが年金に関するアンケートをとっているそうです。
紹介記事はこちら。
木村剛さんがアンケートをとってます!

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のりぴよさん

 “週刊!木村剛”へは、最近ちょくちょく寄らせていただいて、トラックバックも打たせていただいて、気が付けば“トラックバックランキング”にちょくちょく名前が載るようになっていたりしますが。
 元気に働きまくる社長の身をいつも案じているかわいい部下さんが、先週から日曜に登場しています。
 あまりに働きまくりな上にブログまで毎日更新する様を、心配そうに横で見ていたはずが、気が付けば本人もノリノリ♪となってて、会社の元気よさが伺えます。

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家よりも安らぐ場所

 先日スーパー銭湯に行ってきました。
 普通の銭湯よりも健康ランドよりの施設で、いろいろなお湯とサウナが楽しめます。
 私が行ったところは、露天風呂に泡風呂、壷風呂などなどとサウナがありました。
 軽く休憩を取るための板の間なんかもあって、ハダカのままで板の間にねっころがって赤ん坊からお年寄りまでさまざまなオナゴのハダカを堪能できる、いい空間です。
 ボンヤリと人様の体つきを眺めつつ、そのまま惰眠をむさぼっていたりするのは、リラックスのきわみです。

 ところで。
 ストレスが問題視され、リラクゼーション花盛りのこのご時世。
 世間をぐるっと見渡せば、沢山のリラックスに関する商品・施設があります。
 何か不思議なものを感じませんか?
 どうしてそんなに道具や施設が必要なんでしょうか。
 道具はまだしも、沢山のリラクゼーション施設たち。
 自分のおうちじゃだめなんでしょうか?

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有名人の独り言

 すっかり夏バテしてました。
 お部屋に引きこもって、一生懸命魔法の修行をしていました。
 呪文を覚えるにはお金も手間もかかりますが、使えるようになるととても便利です。
 そろそろ近所のお店で買える呪文書も限りがでてきたので、大都市の魔法屋に行ってこないといけません。

 …あぁ、ネットゲームのお話ですw

 それにしても、社長日記週刊!木村剛での以下の書き込み。
 遠いところの有名人が、仕事ではない独り言をつぶやいてるのを、こんなに身近にきけるだけじゃなくて、ツッコミまでいれられるなんてほんとおもしろい世の中です。

じつは、「報道2001」の前後で30分ほどライブドアの堀江社長(お会いするのは2回目です)とお話しする機会があり、プロ野球経営論で結構盛り上がったのですが、「週刊!木村剛」をライブドアに引き抜くという正式なお話は……ありませんでした。ココログさんはさぞかしホッとしたことでしょう(ナンチャッテ)。

 そんな、ココログきってのアイドルを引き抜いたら、みんなのネタになっちゃうじゃないですか(笑)
 引き抜くんじゃなくて、かけもちのお話が進行してたりして♪(とさらに忙しさが増しそうなツッコミをしてみる)

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鼻から牛乳

 …は、吹きませんが。^^;
 お昼休みにしげしげとキムタケさんちを読んでいたら、恒例のランキングがでていました。

 週刊!木村剛: fareasterがぶっちぎり? Tinkle-Tinkleとバイオティックレイヤードも激走![TrackBack Ranking]

 てゆーか、総合2位^^; 飲んでるものを噴出しそうになりました。
 ありがたやありがやや。(=人=)なむなむ。
 これからもお気楽トラックバックをたのしませていただきます(~o~)

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月刊!木村剛

 予約しましたよー。多分今日届きます。(月刊!木村剛だけは@ニフティの通販をつかいましたが)

月刊!木村剛 vol.1「こんな年金改革で満足できるか?」
木村 剛

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 先日アマゾンで別便で発注したバトルロワイヤルも届いていて、只今読んでいる最中の“日本経済のことが面白いほどわかる本”を早く読破せにゃぁ・・・と思っているところです。

 あ、この本は、経済知識にあまりなじみの無い人や、高校生くらいあたりから読んでみるとかなら結構面白いかもしれません。

日本経済のことが面白いほどわかる本
山下 景秋

発売日 2002/03
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おすすめ平均
確かにわかりやすい!でもあまりに初歩に過ぎるかな

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 最近は片道1時間40分の通勤時間なので、少なくとも音楽鑑賞は結構はかどってるんですが、本のほうは疲れて遅れ気味。
 でも“つん詠”増えっぱなしなのでがんばらなくちゃぁ・・・。

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おー、読んだ読んだ。

ここ数日で一気に月刊!木村剛を一気に読みました。
26日に控えた年金問題の公開討論を前に、復習バッチリって感じです。
さあ、なんか書く気ももりあがってきたぞーo(^-^)o

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三冊目

 年に本を一冊読むかどうかという生活を数年繰り広げていた私が、今年に入ってキムタケさんの本を読み始めて早三冊目。
 しかも金融経済系の本を読むなんて、いったいどんな影響力であったのか。われながらにわかに信じがたいです。^_^;

 年金問題も、確かに自分自身に降りかかってくる問題ではあるけど、ここまで状況を理解できるようになったのは“週刊!木村剛”を読むようになって、“月刊!木村剛”を買って読んだからだなぁと。
 公的年金タスクフォースも、賛同批判取り混ぜつつ、関心を集めてる様子で、新聞にものっちゃったりして、なんだかすごいです。
 私もできるところから参加してみようか、とこそこそのそのそ動き始めました。
 今日のところはそのくらいしかかけることがありませんが、他のブログさんが活発に述べてるように、意見を述べられたらいいなぁと思う次第なのです。

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ジャーナルとアジテーションは異なる次元のもの

 ジャーナルと、アジテーションは違います。

 “サード・ステージ”という劇団の“プロパガンダ・デイドリーム”を見たときより、ジャーナルというものを一歩引いて見るようになりました。
 プロパガンダという単語は強すぎるのでギョッとしますが、ご興味あるかたはお調べくださいませ。
 芝居の詳細を語るのは野暮というものでしょうからここでは割愛するとして、“ジャーナリストはまず正しくジャーナルにであるべきである、けれども読む側もその読みわけが正しく出来なければならぬ”とそのときより考えています。

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ウェブログ虎の穴にキムタケさん登場

@nifty:ブログ(blog)サービス「ココログ」:ウェブログ虎の穴

 いろいろお忙しい昨今にすごいですね。びっくりしました。^^;

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受動的であることは悪しき事か?

 年金問題にまつわる公開討論を拝聴してまいりました。
 いや、思ったよりも楽しい討論でありました。討論の模様は後日ブロードバンド放送されるので(私も復習のために見とかなきゃ)、興味ある方はご参照くださいませ。

 年金問題を焦点にした会話の場だったわけですが、個人的な感想としては年金問題そのものの方向性は“一旦清算してクリアにしてから再スタート”だという意見で早いうちから意見の一致は見えていたようです。
 どちらかといえば、正論はわかるけれどもそれを阻害しているもの(煤)はなんなのか、という議論に終始していたように思いました。
 意地悪く見れば、なんだか政治を形成するシステムの問題ではなくて、政治家同士の人間関係と腹の探りあいが垣間見えたなぁというか、結局そこに行き着くのかという感じでした。

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責任感の強さと無行動は表裏一体

 議論に終始し威嚇し罵り合い、その場の勝敗に固執し何の結果も生まない行為は、結局サルのけんかと変わりませんよね。
 私たちは人間であり、考える頭と行動する足と物を作る手を持っています。
 とらぬ狸の皮を数えるより、まず今日食べる食事の材料を調達するほうが、生きていく上で重要なことです。

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キムタケさんとキューティーハニー

 最近、キムタケさんのところののりぴよ広報部長が面白いです。

 週刊!木村剛: ゴー社長は「キューティーハニー」をあまりお好きではない!?

 キムタケさんとキューティーハニー。

 キムタケさんとキューティーハニー。

 いや、ほんとに想像もしない組み合わせでした(汁)

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“丸の内線”でぐぐると世界で三番。

 ぐぐるというのは、有名検索サイトGoogleで検索する、の意味です。
 あちきのサイト、“丸の内線”でぐぐりますと、現在世界で上位三番目にヒットします。
 ところで、ここでいう“丸の内線”というのは、正式名称は“東京メトロ丸ノ内線”といいます。
 でも“ノ”と“の”のどっちが正式かなんて普段は意識しないもので、結構“丸の内線”で検索していらっしゃる方がいるようなのですね。
 で、その“丸の内線”で検索されるページがどこなのかというと、ここです。
 6/25に書いた記事で、以下のようなことが書いてあります。

人が折角定時で帰ろうと思ったら、丸の内線で足止め。 車内放送によると、丸の内線銀座駅で客が線路に入り、現在東京駅へ移動中との事。 全車両停止中。おいおい…。

 これは電車での帰り道に遭遇したもので、思わず携帯電話から投稿したものです。

 大分タイムラグがあるとはいえ、これは私がブログを通じてニュースを配信しているに他ならないですよね。
 取材に行ったのではなく、現場に立ち会ったブロガーがぼそっと書く記事が、多くの見知らぬ方々の目にとまる。
 それってなんだかすごいことじゃありませんか?